追波湾のタチウオ船に乗りました。
釣果は4Fサイズが3本でした。
3本ともメタルジグで釣れました。テンヤは1回だけあたりがありましたが乗らず。
タチウオのシーズン終わりを感じました。あたりが本当に少ない。
8,9,10月がベストシーズンでしょうね。
坊主の方が多数のなか、なんとか3本釣れたので良かったです。
タチウオの引きは楽しいですね~。
追波湾のタチウオ船に乗りました。
釣果は4Fサイズが3本でした。
3本ともメタルジグで釣れました。テンヤは1回だけあたりがありましたが乗らず。
タチウオのシーズン終わりを感じました。あたりが本当に少ない。
8,9,10月がベストシーズンでしょうね。
坊主の方が多数のなか、なんとか3本釣れたので良かったです。
タチウオの引きは楽しいですね~。
会社の人と5人できくしんまるへ。
釣果は、ヒラメ3枚のみ。
前回10月1日に比べて、相当活性が低かったです。
あたりが少ないので、イワシが余った状態で終了してしまいました。
あれから11/4現在の釣果もイマイチなので、シーズンが終わりを迎えているのかもしれません。
また釣果が回復するようであれば、今年もう一回乗ってみようと思います。

南三陸町からボートロックで根魚狙いに行きました。
シーズン前の調査釣行です。
結果としては、根魚は釣れず。
ロックでは21gのTGシンカーとワームで挑むも2バイトのみ。
ジギングはサバ2匹のみ。根魚のバイトなし。同船者はオモリに小さなワーム(バチコン?ってやつ)でメバルを釣っていました。
メタルジグでは、アタリ一つなかったです。
サバはそこそこ脂が乗り始めて、旨かったです。
人生2回目のイワシ泳がせのヒラメ釣りをしました。
会社の先輩と2人で乗りました。きくしん丸です。
前回は7月末でイマイチでしたが、今回はシーズン中の釣りになります。
ロッド:リアランサーライトヒラメ 73 M230/RIGHT
リール:バルケッタ300HG
仕掛け:道糸PE2号+リーダー35ポンド+「ハヤブサ(Hayabusa) 船極 ヒラメ 固定式トリプルフック 2本鈎×2 SD191」+ 80号のオモリ
朝一の1投目着底と同時にイワシを丸呑みされるバイトがきたので、即合わせ。
最初なのでサイズ感がわからなかったのですが、あげてみると良型の70cm!!自己ベスト更新です。

船内一匹目の魚でした。いきなり来たものでびっくりしました。チャッチ出来て良かったです。
その後、先輩にも一発バイト型でHITし釣りあげました。
前回と打って変わって、今回はハイシーズンだけあって、活性が高いようです。
普通ヒラメは前あたりがあって、食いこむのに数十秒かかるのですが、今回は1発丸呑み型のバイトが多かったです。
もぞもぞしてなかなか食い込まない当たりもありましたが、こちらの場合は小型のヒラメが多かったです。
その後サイズアップを狙いますが、40-60cm級がぽろぽろと釣れ、更新なりませんでした。

ヒラメ2人で17枚。(40cm~70cm)
ゲストでは、フォール中にシイラがHIT。ワラサもボトムで釣れました。

釣ったばかりの初日はムニエルにしました。その後は刺身で旨かったです。

今季3度目のタチウオジギング。追波湾です。
釣果:指3~5サイズが8本。サバ10本。

前回の爆釣よりも、サイズも釣果も落ちましたが、それなりに楽しめました。
台風前で少しうねりあり。

テンヤにワームスタイルで試しましたが全く当たらず。
ジグのスロージギング、タダ巻きで、この日はフォールHITが多かったです。
最近買った22ステラで高速巻き。サワラを狙うも、釣れるのはサバサバサバ。運が良ければサワラが釣れるようです。
タチウオをさばくのも慣れてきました。前より素早くさばけたので刺身が一段と旨かったような気がします。
先週のリベンジでタチウオ釣りに来ました。シーズンが始まり、好調なようです。
テンヤの方がサイズが良いとの情報を聞きつけ、テンヤタックルも用意しました。
■タックル
・ジギング:ワールドシャウラ1652,アンタレスDCMD,PE1.2 300M リーダー30ポンド + がまかつフロロショックリーダー
・テンヤ:サーベルマスターXR82MH180,バルケッタ300HG,PE2号 300M リーダー30ポンド + ワイヤーリーダー
早朝の追波湾。先週はカフェオレ状態でしたが、今回は海が青かったです。
前半はテンヤを使用。40号。
エサは船長からもらった解凍したサバ。サイズが大きかったので頭と内臓を落とし、頭部をきつくワイヤーで縛り、あとは適当にボディーを巻く。
開始10分後、テンヤでタチウオヒット!!初めてのテンヤで釣るタチウオはうれしかったです。

アクションは着底後タダ巻き。水深40m前後でしたが、ボトムから表層10mまで幅広くHITがありました。ボトムの方がサイズがでかいような気がします。
テンヤでF5クラスがバンバン釣れます。
そして最大はF6.5クラス!今までになくドラグが出され強烈ファイト!!最高でした。
7,8本キープしたところで、後半からジギングに変更。
ジギングにすると、テンヤに比べて少しサイズが落ちましたが、5Fくらいまでのが釣れました。アクションはスローの1ピッチジャークです。

最終的に、テンヤで8本(MAX指6本)、ジギングで10本(MAX指5本)ほど釣りました。

リーダーに傷がつくのでこまめに交換。ルアーロストすることなく終えることができました。

今回の追波湾のタチウオ釣りは絶好調でした!!!!!

今回初めて追波湾のタチウオジギングに挑戦。
釣果:タチウオ指4本クラスが2本。
船中指7本クラスのドラゴンが揚がりました。
水深50m前後、追波湾はカフェオレ色。アマゾン川のようでした。

タックルはワールドシャウラ1652+アンタレスDCMD+PE1.2号
ジグはアンチョビメタルの130g。底から10m付近でヒット。
反応が悪かったので朝の3時間くらい程で、五目釣りに切り上げましたが釣れたのはマゾイ1匹のみ。

ほかの船の情報では、その後は結構タチウオが釣れたみたいです。

ナイロン35lbリーダーで挑みましたが、早々に切られたので、船長からワイヤーリーダーを借りて付けました。
ワイヤーを付けると食いが悪くなるという情報もありますが、切られてルアーロストするよりはマシですからね。

タチウオは刺身となめろうと塩焼きにしましたが、塩焼きが最高でしたね。
追波湾としては小型のサイズでしたが、想像以上に引きが強かったです。今度はドラゴン級を釣りあげたいです。
この日は会社仲間とマダイ狙いで出船しました。
ポイントは亘理沖。水深50m前後。
前半はジグメインで挑みました。
カナガシラのラッシュで、ホウボウ、カレイ、イシモチをゲット。


カナガシラはほんの小さい当たりでしたが、しっかりとフッキングすることができました。リリースする気満々でしたが、同僚がキープして!とのことだったので、全部確保しました。
釣り開始して、3時間後このまま本命が釣れないのかと思ってたところ。先輩のタイラバに強い当たりが!!
ドラグをじーじー効かせて丁寧なファイト!!
70cmのマダイおみごとです!!!

そこで自分もタイラバへ変更しましたが、当たってくるのはゲストの魚だけ。

ジグをスピニングでキャストしたりブレードつけたり、タイラバもいろいろやりましたが、本命は釣れませんでした。
今年3回目のマダイ釣りでしたが、仙台湾はこんなものだと思いますね。
マダイが本命と言いつつも、実質ルアーの五目釣りで、稀にマダイがヒットするようなゲームになっている状況ですね。
この時期(夏場)のマダイ釣りは、「とにかくひたすら巻く。そして運が良ければマダイが食ってくる。」という運の強りな感じがしますね。
6月や10月になるとまた変わるんでしょうが、夏場は仕方ないですね。
グループ釣果は、マダイ×2(70cm,63cm)、ホウボウ×5、カナガシラ×15、カレイ×4、サバ×1、ワラサ×1、イシモチ×1でした。

料理の得意な先輩が、カナガシラの背開きを見せてくれて、簡単そうだったので、自分も持ち帰って塩焼きにしました。
カナガシラの塩焼き。想像の倍うまかったです!
今まではカナガシラを釣っても小さいので食べる気無かったのですが、今度からはキープしようと思います。
今年のお盆は青森に帰省し、本場のマダイ釣りを堪能するため、陸奥湾の船に乗船します。どうやら釣り方がまったく異なるようですね。。。
軽いテンヤをキャストしてフォールで食わせる釣りみたいです。
テンヤを買わないと。。。
天候が良いことを祈ります!!!
人生初のイワシの泳がせ船釣りをしました。
前日の釣果情報が良かったので、急遽予約。
ロッド:リアランサーライトヒラメ 73 M230/RIGHT
リール:バルケッタ300HG
仕掛け:道糸PE2号+リーダー35ポンド+「ハヤブサ(Hayabusa) 船極 ヒラメ 固定式トリプルフック 2本鈎×2 SD191」+ 80号のオモリ
釣具屋キャスティングで、人気ナンバー1らしい仕掛け「ハヤブサ(Hayabusa) 船極 ヒラメ 固定式トリプルフック 2本鈎×2 SD191」をとりあえず買いました。リーダーに結ぶだけで仕掛けが完成するので楽でした。
また船のエサ釣り自体初めてだったので、ロッドホルダー「チビラークロングSを購入しました。」

船はきくしん丸、4時出船、5時釣り開始、11時終了。
水深は25m前後。
仕掛けを着底させ、1mほど巻き上げ。1分おきに底どりをし直す。
一投目は、竿がブルブルしフッキングしたが、根掛かりでした。
急に曲がっていた竿が直線になったので、食い上げだと思ったのですが、仕掛けの構造上そんな食い方するわけないよなと反省。オモリが底をついてガタガタしただけだったようです。
そして、20分後ほど、竿が下方向にクンクンと曲がった。先ほどの感覚に近かったので、アタリかどうかわからず、様子見。その後動きが無くなったので、回収してみるとイワシがついていませんでした。
どうやらエサだけ取られたらしい。
その次に投入後、今度もクンクンと竿が曲がった。今度は逃さないとフッキングしたが、魚が乗らず、イワシのしっぽの方に噛まれたキズが付いていました。
今度は合わせるのが早すぎたらしい。
合わせるのが遅すぎるとエサがとられるし、早すぎるとフッキングしないし、タイミングが難しいなと思いました。
そこで隣のベテランおじさんからのアドバイス。
「あたりがあったら、ゆっくり巻いてヒラメをじらす。そして大きく竿が曲がったらフッキングすればいい」と
自分もやりながらそう感じていたので、やはりそうかと思いました。
その後、アドバイス通りに、竿がしっかり曲がるまでヒラメをじらして合わせた結果。一枚目が釣れました。48cm程度でしょうか。
その後も合わせミスが交えつつもぽつぽつと釣りあげ最終的に40cm-52cmのヒラメを5枚釣りあげました。
きくしん丸ではイワシが1人20匹程度を配られたのですが、自分はイワシの消耗が速く3匹ほどサービスしてもらいました。

初めてだったので仕方ないと思いますが、針の刺し方に苦戦しました。素早く真っすぐ刺すことを心がけましたが、刺した針が途中でイワシから外れることが多々ありました。そこで刺し直しを行ったことで、イワシが弱ってしまいました。
原因は
①イワシを弱らせまいと意識しすぎて、ハリの刺さりが浅く身切れしたこと。
②針が消耗してカエシがなまった状態で、イワシを付けたこと。
でした。
対策として
①`針をある程度深く刺す(内臓はかわす)。硬い部位に刺す。
②`針をこまめにチェックし、古くなったら仕掛けを交換する。
上記を意識して次回以降は釣りをしたいと思います。
今回人生初めてのイワシ泳がせ釣りでしたが、トラブルなく無事にヒラメを釣ることができたので、よかったです。

お盆過ぎあたりから大型のヒラメが増えてくるので、また挑戦しようと思います。
野蒜海岸サーフで釣りしました。
7月に入りマゴチがシーズンを迎え、釣果報告が増えています。
7/2は11時ころにエントリー。
気温は30℃の猛暑。遊泳目当ての家族づれが多くいました。風が丁度良く吹いていたので、気温の割にはマシな環境でした。

前回の反省からワームで手前を丁寧に探るも、反応なし。また手前は海藻のゴミが貯まっていたので、釣りになりませんでした。
21g以上のハウルしかなかったので、次回以降は14gのジャンゴを買ってみようと思います。ジャンゴは針が上部に1つしかないので、ゴミをよけやすそうです。
そして1時ころフリッパーZ36gのシルバーで、着底後2、3巻きでマゴチがヒット。しっかり合わせましたが、15巻き程でバラしました。
そして同じ場所で、すぐにマゴチがヒット。こちらも着底でドンン。次こそはと思いしっかり合わせましたが、またしても数秒後にばれてしまいました。
いつもよりリーダーが短かったからなのか、合わせを強く入れすぎて魚を浮かせすぎたのか、食いが渋く合わせるのが早すぎたのか。。。フックは問題なそうでした。
そのあと17時ころまであたりが無く終了しました。
翌日の7/3も同じ場所に正午にエントリー

確実にキャッチするため、古びたフックを厳しめに判定し、新品のフックに交換しました。
前日の経験から、沖にマゴチがいると判断しフリッパーを多用しました。
1時半ころ、フリッパーZ36のピンクでイシモチをキャッチ。

コツコツと小さい当たりだったので、少し待ってから、フッキング。ばっちり掛けることができました。
そのあと、2時間くらいは何もあたりが無く。くそ暑いので苦痛な時間でした。
3時半ころ、真っすぐ沖へ投げても反応が無かったため、打開しようと、斜め45度にキャスト。
すると、着底後ストップアンドゴーの2回目でマゴチのあたりがきました。魚の重みを確認後、フッキング。
ばらさない様に、過度なフッキングを抑えて、そのままリトリーブさせてキャッチできました。40cmくらいのマゴチです。

小ぶりでしたが久しぶりのマゴチだったのでうれしかったです。
その後、次も同じ所へ投げました。ストップアンドゴーの5回目くらいで、リールがまけなくなり、フッキング。
かなりの重量感でしたが、生命感があまり無かったです。ゴミかなーと思いながらも、ずり上げたのは、スレのマゴチ(54cmくらい)でした。

口を使わせたかったですが、今季初のキープサイズだったので、持ち帰りました。口に掛けないとマゴチ特有の引きが出ませんね。暴れないところを見ると、たまたまスレただけだと思います。
その30分後、またマゴチのスレ掛かり(40cmほど)が釣れました。

この日は、マゴチ3本とイシモチ1匹で終了しました。
マゴチは海にはいたのですが、あまり口を使ってくれません。
かといって、ちょこちょこルアーを動かすと、ゴミを拾うので難しいところです。
野蒜サーフは海藻ゴミが多めなので、底をネチネチ釣る際は、フックの数を減らすか、上向きにするか、何かしらの工夫が必要だと思います。
次回、野蒜サーフ釣行では、ビーチフォーカーのジャンゴとシングルフックのメタルジグを中心に攻めてみたいと思います。
また、ネッサロッドではアクションを入れると疲れてしまうので、ワールドシャウラ2832を使用し、飛距離は落ちますが、テクニカルに丁寧に攻めてみたいと思います。